Media
登壇・メディア
地域イノベーションや「こまつ性」をテーマにした登壇・発信活動。

虎ノ門100人カイギ 登壇
「地元嫌いだった男が地元の土壌の価値を発見する反転の物語」というテーマで登壇。キーワードは「こまつ性」。地元・小松への否定的な感情から、その土壌の価値を再発見するに至った経緯を語った。
小松高校 地歴テーマ報告会
外部アドバイザーとして参加。コーチング型のファシリテーションで生徒の探究発表を支援し、フィードバックレポートを作成した。

こまつ地域未来共創塾 講師
個人として2年連続で登壇。2024年は全14回中Day7での登壇だったが、好評につき「最初にやってほしい」との要望を受け、2025年からはオリエンテーション後最初のセッション(Day2)を担当。「傾聴」と、自分の心に旗をたてる「スローリーダーシップ」のワークショップを届けている。

石川県地域おこし協力隊 エリア別研修 講師
石川県からの依頼案件を個人として受託。加賀地区では、こまつ地域未来共創塾と同様の「傾聴」「スローリーダーシップ」のセッションを担当。その派生として実施した能登地区向けセッションでは趣向を変え、ペアシェアとフィッシュボウルを用いて複数人での対話を生み出すワークショップを届けた。
山中商工会 DXセミナー 講師
中小企業向けDXセミナーの講師を担当(2024年10月)。株式会社ダイモール自身のDX実践(取引方針の刷新、約束手形の廃止、ITインフラ整備等)を事例に、「顧客に与える体験から考えるDX」を語った。

ミンナのガクショク リビングラボ ファシリテーター
株式会社こまつ賑わいセンターからの依頼を個人として受託。公立小松大学(約600名の学生に、これまで学食がなかった)に新設される学食のビジョンを、住民・学生・実際の空間設計者を交えて描く「リビングラボ」を全3回設計・ファシリテート。描かれたビジョンは2026年、まもなくオープンする。
日本鋳造工学会 第184回全国講演大会「鋳物オープンイノベーション」
株式会社ダイモールとして登壇(2024年10月)。樹脂3Dプリンターによる鋳造模型製造の特許技術を、独占ではなく無償提供する方針へ転換した経緯を発表。オープンイノベーションからコレクティブ・インパクトへの展開を志向し、鋳造業界版の「つなげる30人」構想も提案した。